AI遊び
これ(エアコンの温度設定ツイ)のネタでAIに「小説っぽいの書いて」と言ったらこれが出てきた。
三行のストーリー(エアコンの温度設定で喧嘩する二人、キリコは低くしたい・BJは高くしたい、最後は仲良し)以外で指定した条件が登場人物の名前、お互いの呼び方、一人称だけだったのにここまでやってくれるなら大満足。
なお微に入り細に入り条件指定するともっと完成度が高い話ができるらしい。
およそ700文字までしか書いてくれないのでこういう小ネタ以外になると結局自分で書くしかないわけだが。
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ある日、BJとキリコは家でエアコンの温度設定について喧嘩を始めました。外は酷暑の日で、キリコは快適な室内温度を求めてエアコンを18度に設定しました。しかし、BJはそれがあまりにも寒いと感じ、温度を26度に上げました。
BJ:「キリコ、本当に18度にしないと気が済まないの?寒すぎるよ!」
キリコ:「マフィン、暑さに耐えられないんだ。18度にしないと。」
この温度設定の争いは激しさを増し、2人は口論に発展しました。しかし、お互いが怒りっぽくなることはなく、むしろ笑いながら言い合っていました。どちらも頭にきているわけではなく、むしろ喧嘩そのものが楽しいものとなりました。
BJはキリコに向かって冗談を言いました。
BJ:「あなたが18度にしたら、私は凍え死んじゃうかもしれないわ。」
キリコも笑って答えました。
キリコ:「それはちょっと大げさだけど、おまえのために少し上げてみるよ。」
そして、エアコンの温度を22度に設定しました。BJは満足げに微笑み、キリコに抱きつきました。
BJ:「ありがとう、キリコ。そばにいてくれるだけで、どんな温度でも快適だよ。」
キリコも笑顔で応えました。
キリコ:「俺も同じだよ、マフィン。喧嘩しても、一緒にいることが何より大切だからね。」
二人はその後も温度設定については時折言い合いましたが、その喧嘩はいつも笑いと愛情に包まれていました。結局、BJとキリコは争いを通じて絆を強化し、仲良しのカップルとして日々を過ごしていました。
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22℃でも寒くないか? と思ったがそもそも18℃の時点でおかしい。